巨乳のクサマンに絶望。アソコがクサい女を手マンして臭いが取れない

当ブログのタイトルにもある通り、私は日々出会い系サイトで巨乳の女の子を探しています。

大好きな巨乳女子を見つけたときには、テンションMAXで遊びや飲みに誘います。

それくらい私はおっぱい星人なワケですが、じつは一度だけ巨乳とホテルに行ったにも関わらず、エッチをせずに帰ったことがあります。

そもそも女性とホテルで2人きりになったのに、エッチをせずに終わること自体ありえませんが、まさか巨乳を目の前にして、あれほど性欲が失われるとは思いませんでした。

一つ歳上のFカップキャリアウーマンと食事に行くことに

私より一つ歳上の彼女は、普段はスーツを着て国内を飛び回るキャリアウーマンでした。

出会い系サイト内のやりとりで打ち解けた私たちは、すぐに食事に行くことになりました。

当然私は巨乳とエッチがしたいという欲求のもと、彼女に会いに行きます。

約束当日、彼女は胸元がパツパツのスーツ姿で現れました。ルックスも美人系で悪くありません。私のエッチしたい願望はさらに高まっていきます。

分かると思いますが、巨乳のスーツ姿って本当にエロいんですよね。そんな格好して誘ってるのかと言いたくなります。

食事中の会話は、正直それほど覚えていません。食事の後どうやってエッチに持ち込むかばかり考えていたので。笑

奇遇にもその日、彼女は近くのホテルに泊まっていました。なんでも丁度引っ越しのタイミングだったらしく、2日間だけホテルをとっていたようです。

「もしかしたら、この後ホテルに行けるんじゃね?」と考えていましたが、これが思いの他あっさりと実現しました。

食事を終えて「この後どうしようかー」という話になったとき、「ホテルって入れるのかな?特別することないし、ホテルでまったりしながら話そうよ」と言うと、すんなりOKしてくれました。

これはもうエッチできたも同然でしょ!と思った私は、彼女と買ったおつまみとお酒を手に、エッチなことを考えながらホテルへ向かいます。

それはもう、エッチする気満々でした。この時は…

ホテルでイチャイチャし始めたとき、Fカップであることと同時にクサマンであることが判明

ホテルに着いた私たちは、テレビを見ながらゆっくり過ごしていました。

ある程度落ち着くと、彼女がベットに横たわったので、同じように私も横たわります。

そして後ろから彼女に抱きつきました。

Fカップ女子
何?急にどうしたの?
ん?抱きつきたくなった(笑)
Fカップ女子
なんで?まあいいけどw

抱きついた後は、念願のお触りタイムです。巨乳を背後からガッと鷲掴みにします。

Fカップ女子
ちょ、何してんの(笑)
おっぱいを触ってる

触りたくなったから

てかおっぱい大きいよね

Fカップ女子
そう?
うん、Fカップとみた
Fカップ女子
え、当たり!w

すごいじゃんww

え、マジかw

という流れでFカップであることが判明しました。Fカップと分かると余計におっぱいを揉みたくなった私は、シャツをはだけさせてブラの内側に手を入れます。

乳首に触れたとき、彼女が少しビクッとなりましたが、構わず揉み続けます。最終的にはブラもズリ下げおっぱいを丸出しにして揉んでいました。

ある程度おっぱいを楽しんだ後は、下半身に手を伸ばします。下着の上から触ると、すでに濡れていることが分かったので、すぐに下着の中に手を入れます。

オマ〇コに触れると、彼女の表情は一気に変わります。最初は優しく撫でながら、徐々に刺激を強めていきます。

その後指を入れると、彼女の声が漏れ始めます。ここから本格的に手マンをしようと、私は彼女のパンツを下ろすために身体を起こします。

M字状態になった彼女の股の間から下着脱がしている途中、事件は起こりました。

(ん?なんか臭うな…)

そう心の中で思った瞬間、私は無意識に自分の手を鼻の先に近づけていました。そして驚愕します。

(クッッッッサ!何やこれ!

クッサ!!臭すぎやろ!!)

私は心の中で叫びました。後にも先にも、これほどクサいオマ〇コは出会ったことがありません。

(これどうしよう。メッチャ臭いやんけ。

もう触りたくないわ。てか手に臭いビッシリ付いてるやん。ホントどうしよ…)

初めて出会った怪物級のクサマンを前に、私はパニックになります。ここは一旦退散するしかないと思い、とりあえずトイレに行きます。

ちょ、ちょっとトイレに行ってくるね

トイレに駆け込んだ私は、すぐさま手を洗います。最初は水で軽く洗ってみましたが、ニオイは全然とれません。

「マジかよ…」と思いながら、次はゴシゴシと全力で洗いましたが、それでもニオイはまだ残っていました。

結局石鹸を使って全力でゴシゴシ洗わなければ取れないほどのニオイで、私の性欲は完全に消え失せていました。

トイレから戻った私にはもう、彼女の下半身に目を向ける勇気はありません。何事もなかったかのように手マンを止め、すぐにベッドに横になります。

彼女も「あれ?」と思ったでしょう。できれば彼女が不快にならないよう、傷つかないようにしてあげたかったですが、私には無理でした。

本当にトラウマになりそうなくらい強烈なニオイだったので…

先ほどまで浮かれていた私の気分は、一気に地の底まで落ちます。「こうなったら、せめて巨乳を揉まなきゃやってられん!」と思った私は、彼女のおっぱいに手を伸ばしました。

「クソがッ、オマ〇コくせぇんだよ…!」と心の中で叫びながら、半ば怒りをぶつけるように、再び巨乳を散々揉みしだいて帰りました。笑

とにかくクサマンの恐ろしさを知った一日でした。

クサマンに当たったら腹をくくれ!

私と同じように、強烈なクサマンに当たったことがある人は少なくないでしょう。

クサマンはある意味ロシアンルーレットのようなものです。事前に回避できるものではないので、出くわしたら腹をくくるしかありません。

ニオイを我慢してセックスするか、セックスを諦めるかのどちらかです。女の子の気持ちを考えるなら、ニオイを我慢してセックスしたほうが良いでしょう。

ですがモンスター級のクサマンは性欲を根こそぎ持っていきます。これに耐えてセックスをするというのは、なかなかの苦行かと思います。

男であれば、いつクサマンに出くわすか分からないので、常に覚悟はしておいた方がいいです。今回の場合は、巨乳であることが唯一の救いだったかもしれません。

基本的に私は巨乳の女の子を優先的に狙ってるので、遊ぶ女の子も巨乳率が高いです。私がどのようにして巨乳を探しているかについては以下の記事で紹介しています。

>>巨乳と知り合う最強の方法!この出会い方なら確実に巨乳と出会えます

私と同じように巨乳が大好きな男性は、ぜひ一度読んでみて下さい。以上、巨乳クサマンとの体験談でした。

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