出会い系のFカップ女子にドタキャンされて絶望した:出会い系失敗談

この記事を読んだあなたは、きっと「ざまぁwww」 と思うでしょう。

普段はエロい女の子を見つけてエッチをしていますが、当然失敗もありました。

むしろ失敗も繰り返してきたからこそ、現在出会い系サイトを攻略できているとも言えます。

今回は私が出会い系サイトを始めて間もない頃の失敗談についてお話します。

Fカップの巨乳と会う約束ができてウキウキ

もう何年も前になりますが、これは私が出会い系サイトを始めたばかりの頃の話です。

私は一人の同い年の女の子と頻繁にやり取りをするようになりました。その子は一つ隣の県に住むフリーター。

童顔で可愛らしい顔をしていながら、Fカップというバストの持ち主でした。

なぜカップ数を知っているのかというと、彼女が自分で教えてくれたからです。ちょっとエッチなコスプレを好む彼女は、さまざまなコスプレ写メを載せていました。

露出度が高めのナースや婦警、制服など、まるでAVのようなコスプレを載せていたのですが、彼女が巨乳であることは写真を見れば一発で分かります。

どのコスプレも胸元がパツパツなんです。私がこの子と絡み始めたのも、正直この巨乳を見たからです。笑

ある程度メッセージでやりとりをして打ち解けたあと、私は彼女のおっぱいについて触れました。

てかコスプレ写メ、どれも胸元パツパツすぎない?笑

サイズ合ってないんじゃないの?


相手
胸元以外は合ってるんだけどね

胸元だけボタンが締まらなかったりする(笑)

いやいやエロすぎるでしょ…

胸元のせいでコスプレが相当エロくなってるから…笑

そんなに大きいの?


相手
一応Fカップある(笑)

という流れでカップ数を教えてくれました。

これは仲良くなるしかないと思った私は、その後やりとりを続けて「遊びに行こう」と誘います。

下心全開で誘っていましたが、彼女は快く受け入れてくれました。

スタイルは申し分無し。ルックスもそこそこ可愛い巨乳と遊べることになり、私はかなり浮かれていました。

よく分からない言い訳でドタキャンをした彼女に私はキレる

約束当日、私は電車で待ち合わせ場所に向かいます。

「買い物で行きたいところがあるからついて来て!」と言われ、彼女の住んでいる最寄駅に私は行きました。

大体電車で40分ほどでしょうか。隣の県とはいっても、ほぼ同県くらいの距離でした。可愛い巨乳と遊べると考えれば、全然苦ではありません。

待ち合わせ場所には早めに着いたのですが、ここで連絡をすると急かすことになるかもしれないと思い、ギリギリまで連絡はせずにいました。

待っている間は近くのコンビニで時間を潰し、待ち合わせ時間の少し前になって彼女に連絡をしました。

〇〇駅着いたよー

着いたら教えて!

と連絡をし、引き続きコンビニで待っていました。

しかし待ち合わせの時間から10分が経過しても、彼女からの返事はありません。

「なんか嫌な予感がするな…」と感じ始めた私は再びラインを送ります。

なんかあった?とりあえず連絡頂戴ー

その後数分経ってラインで電話をしてみましたが、繋がりません。

さすがに少しイライラし始めた頃、ついに彼女から連絡がきました。待ち合わせの時間から30分弱が経過していました。

相手
ごめん、今朝から風邪引いてて寝ちゃってた

起きたら熱があって、今日は行けない

本当にごめん

そのメッセージを見た瞬間、「は?ふざけんなよ」と私は感情的になってしまいました。

「風邪引いてたならその時点で連絡しろよ。仮に百歩譲って風邪が本当だったとしよう。なぜ目覚ましをかけてなかったんだ?おかしいだろ。そして起きたら熱があって行けない。都合よすぎんだろ!嘘ついてるのバレバレなんだよ!」

なんて考えた私は、思ったことをそのまま全部彼女にぶちまけました。実際彼女の話には矛盾点もあったので、(細かい部分は忘れたけど)そこにも私はイライラしていました。

私が怒りのラインを送った後、すぐに彼女から返信がきました。

相手
そうだよね、連絡しなきゃだよね。

当たり前だけど私が全部悪いと思う。本当にごめんなさい。

彼女からはこんなラインがきました。

これを見ても私の気持ちは収まりませんでしたが、これ以上ラインをしても無意味かなと思い、返事は返しませんでした。

結局私はそのまま何もせず、電車で帰宅することになりました。ホント何をしに行ったか分かりません。電車賃を払って傷つき、イライラしに行っただけです。

当然家に帰った後も、その日はずっとテンションが低いままでした。

ドタキャンを100%防ぐことは不可能!

正直ドタキャンを完全に防ぐのは不可能でしょう。今までドタキャンを食らったことがない人でも、いつかはされると思った方がいいです。

できるだけドタキャンを防ぐ方法としては、適当な女と会うのは避けることですね。

よっぽど会いたい理由があるならリスクを負ってもいいですが、気まぐれで当然のようにドタキャンする女も少なくありません。こういう子には気をつけておきましょう。

今回紹介した子も、おそらくそういう部分があったんだと思いますが、最後のラインからも分かる通り、決して悪い子ではありませんでした。

むしろ次の約束をしておくべきだったと、今では思います。2回目の約束では、さすがにドタキャンはしなかったでしょう。

まぁ会う約束ができたかどうかすら分かりませんが、少なくとも彼女のスペックを考えれば、もう一度会う約束をするべきだったと思います。

今でこそ巨乳の女の子知り合う機会は増えましたが、それでも彼女クラスの女の子に出会えることは少ないです。本当に惜しい女の子を逃したと思います。

「落ち着けって。このレベルの子は今後数年間の人生でもそう出会えないぞ。」あの時の自分に言ってやりたいです。

皆さんもドタキャン女子には気をつけて下さいね。そして巨乳女子のドタキャンは許してあげましょう。笑

怒りをこらえて次に繋げるのが吉ですね。

ちなみに以下の記事では、巨乳女子との出会い方について紹介しています。

>>巨乳と知り合う方法を発見した!この出会い方なら確実に巨乳と会える

私はこの方法によって、巨乳女子と出会う機会が増えました。巨乳好きの方はぜひ目を通しておいてください。

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