セックス依存症体験談:セックス中毒の女に半ば強引にエッチさせられた

あなたはセックス依存症の女性に出会ったことはありますか?

セックス中毒の女って、それはもうスゴいんです。なにがスゴいのかというと、セックスに対する欲求が凄い。

私がセックス依存症のスゴさを思い知ったのは、出会い系サイトで一人の女性と出会ったときでした。

寂しがり屋のかまってちゃんと連絡を取るようになる

いつものように出会い系サイトを見回っていると、掲示板にある書き込みを見つけました。

「寂しい時にメールの相手をしてくれる人いませんか?」

すぐさまプロフィールを確認すると、寂しがり屋のかまってちゃんという雰囲気が全面に出ていました。

その他の投稿内容を見ても、男にかまってほしいという欲求がダダ漏れだったので、私は狙いを定めました。

こういうタイプはセックスに持ち込みやすいですからね。

ある程度サイト内でやりとりをした後、直接ラインをするようになり、次の日には「今度ご飯でもいこうか」という話になりました。

とにかく暇な時間の返事が鬼のように早いです。夜なんか30秒以内に返すのが当たり前くらいの速度で返信が来ますからね。

多少メンヘラ臭もしていたので「深入りはしない方がいいかも」と感じながらも、簡単にヤラせてくれそうだなと思い2人で飲みに行くことになりました。

お酒を飲みながらセックス依存症をほのめかす発言をする

約束当日、私たちは居酒屋に向います。

当サイトではおなじみの鉄板パターンです。「そんなパターン知らねーよ!」という方は、以下の記事を合わせて読んでおいてください。

>>居酒屋からお持ち帰りしてセックスに持ち込む私の鉄板パターン

女の子をスムーズにセックスに持ち込みたい人には参考になると思います。

ようは居酒屋でイイ感じになってセックスに持ち込むという算段です。まぁ今回に限ってはそんな算段も必要なかったようですが。

彼女はお酒に強いようで、結構飲んでいるはずなのに一向に酔う気配がありません。反対にお酒が弱い私は、ふわふわし始めて酔いが回りそうな状態でした。

相手
全然飲んでないじゃん

私こんなに飲んでるんだよ?

いやいや、普通に飲んでるよ!

てかお酒強すぎだから!

相手
それでいいの?

男らしくないねー(笑)

と、やたら煽ってくるので、私も少しムキになってしまいました。これはこれで楽しいやり取りだったのですが、本来の目的はセックスまで持ち込むことです。

私がベロンベロンに酔っぱらって向こうはシラフなんて最悪です。

なんとか正気を保つためにも、お酒から話題を逸らすのに必死でした。

本来であれば、お互いがほろ酔いになった頃にエッチなトークやボディタッチをするのですが、今回ばかりは相手が酔わないので、仕方なくシラフの状態でエッチなトークに入ることにします。

俺、酔ったらセクハラするからダメなんだよ

これでセクハラされても文句言えないからね?煽ったの自分なんだから

相手
いや、普通にケーサツ呼ぶよ?笑
…冗談です、ごめんなさい
相手
めっちゃ素直じゃんw

いいよ(笑)

どうか警察だけは…

ビンタ3発で手を打ちましょう…

相手
まだセクハラする気じゃんw
諦めたら、そこで試合終了なので
相手
その試合、性犯罪だからね?
男のエロに対する執念はすごいんだよ
相手
完全に病気だねwまぁ私も人のこと言えないけどw
どういう意味?
相手
私も結構常にエッチしたくなる感じだから(笑)

病気かって思うくらい

そうなの?じゃあセクハラいいじゃん
相手
んー、なんかダメ

認めたくない(笑)

という感じで、病的にエッチがしたくなることを暴露されました。

私が結構酔っていたので分かりませんが、もしかしたら相手も多少は酔っていたのかもしれません。

そんな踏み込んだ話をきっかけに、その後もエッチな話をした私たちは、居酒屋を出たあと彼女の自宅に行くことになりました。

この後どうしようか?
相手
まだ帰らないでしょ?
うん

でも少しゆっくりしたいかな

相手
ならウチ来る?近いし

おそらく彼女が寂しがりだからでしょうか。何の抵抗も持たず自分の家に誘ってくれました。私としては願ったり叶ったりです。

セックス中毒の彼女に私が襲われる

彼女の家に着いた私は、まだお酒が回っていたのでとりあえず横になりました。

すると突然、彼女の方から抱きついてきました。少し驚きましたが、何も言わず私も彼女の肩を抱きます。

すると今度は、顔を近づけて向こうからキスをしてきます。

急に攻めてくる彼女に戸惑いを隠せませんでしたが、こちらも拒む理由がないので応じます。

キスのあと、彼女は少し笑いながら言いました。

相手
ヤバい、興奮してきた…///

「そんなこと言われたらコッチが興奮するわ!」なんて心の中のツッコミを掻き消すかの如く、彼女は私に襲い掛かります。

乳首をペロペロしながらアソコに手をやり、私の身体を責め始めます。

乳首や舌をやらしく吸われたり耳を舐めまわされたりと、全身吸い尽くされるのではという勢いで責められます。

彼女の責めが少し落ち着いたところで、このまま受け身でいるわけにはいかないと、こちらからも責めることにしました。

おっぱいを激しく揉みながら乳首を舐めると、彼女は喘ぎます。

相手
ああぁんッ/// 気持ちいい…

もっと激しく…

お望み通り激しくしてやろうと、更におっぱいを揉みしだき乳首を舐めまわしながら強く吸います。

その後再び激しいキスをし、彼女の口も吸い上げます。

相手
もっと激しくしてぇ… ///

どんだけ激しいの好きやねん!それしか言えんのか!なんてツッコミはさすがにしませんでしたが、とにかく激しさを求める女性でした。

私がアソコを責めているときも、

相手
あッ、あッ…///ああぁぁんッ///

もっと…もっとしてぇ///

と終始喘ぎっぱなしで求めっぱなしです。

その後彼女は、上目使いでこちらを見ながら私のアソコを咥えます。咥えるというよりは、ジュポジュポと音を立てながらむしゃぶりつくという感じです。

セックス中毒なだけあって、かなり気持ちよかったです。酔いが回っていることもあり、このまま昇天しちゃうんじゃないかと思っていた矢先、彼女は言います。

相手
もう我慢できないッ ///

そう言った彼女は私にまたがり、私のアソコを自分のアソコに入れようとします。

ちょ、、ちょっと待って!

ゴム!

相手
えー、ダメ?

生が良いなぁ

生派の男性にとっては嬉しい限りだと思いますが、私はゴムを付けなきゃ嫌なので、とっさに彼女を止めました。

私がゴムを付けなきゃ嫌だというと、しぶしぶ応じてくれました。結局ゴム付きでも喘ぎまくってましたけどね。笑

とにかく終始激しいセックスで、ヤッたと言うよりヤラれたと言った方が適切なのではないかと思います。

ちなみに次の日の朝、再び襲われ激しいセックスをした私は、疲れ果てて帰宅することになりました。

こんなドエロいセックス中毒の女と出会えるのも、出会い系サイトならではだと思います。普通に生活してたら、こんな女性とは出会えませんからね。

激しいセックスを求める人や生でヤリたい人は、こういう女を見つけるといいですよ。

ちなみに私が使っている出会い系サイトについては、以下の記事で紹介しています。

>>私が使う出会い系サイトはココ!出会い系選びで重要なポイントとは?

興味がある方は参考にしてみてください。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする