20代の若いキャバ嬢とセックス!客を尻目にヤレる:出会い系体験談

私は飲み屋でキャバ嬢を口説くようなことはしませんが、出会い系サイトにいるキャバ嬢とエッチをすることは少なくありません。

じつは、出会い系サイトには水商売をしている女の子も少なくないんです。

今回は20代の若いキャバ嬢と知り合ったときの体験談について紹介したいと思います。

出会い系サイトで20代の若いキャバ嬢の話し相手に

出会い系サイトで仲良くなった24歳の“ひとみちゃん”は、キャバ嬢として飲み屋で働いていました。

ひとみちゃんが出会い系サイトをはじめたきっかけは、「なんとなく」だったらしいのですが、話を聞く限りでは仕事に疲れていたから始めたのでは?と思いました。

仕事の気分転換として、自然と出会い系サイトを利用するようになったのでしょう。彼女の投稿を見ていると、仕事の愚痴や疲れなど、ネガティブな内容が多かったです。

見た目は派手だけど可愛らしい感じで結構好みだったので、こちらから積極的に絡んでいくことにしました。

積極的といっても、テンションは抑えめで、落ち着いた絡みをしていました。

相手が疲れている場合、知らない人から「絡みましょー!、仲良くしましょー!」みたいな感じで来られても、余計に疲れますからね。敬遠される可能性があります。

それに、投稿を見ている限り、何となく落ち着いた絡みを好む子なんじゃないかな?という印象だったので、あまりガツガツとした絡み方はしませんでした。

絡み方の好みは、女の子によって全く異なります。「可愛い!見た目がすごくタイプ!仲良くしよ!」みたいな絡み方を好む女の子もいれば、嫌う女の子もいます。

絵文字なしの短文を好む子もいれば、しっかりと絵文字を使った文章を好む子もいます。この辺は相手を見て、絡み方を考えなければいけません。

ひとみちゃんは、気分転換や仕事のストレスのはけ口に出会系を利用している印象だったので、とにかく話し相手になってあげるようなイメージで絡んでいました。

客を尻目にどんどん親密になっていく

キャバ嬢の疲れやストレスの原因といえば、仕事上の人間関係です。

ひとみちゃんも出会い系サイトのなかで、客やお店の愚痴を投稿していたので、とにかく愚痴を聞いてあげることが親密になりやすい方法だろうなと思っていました。

仕事やお店の愚痴って、客や他の女の子には言いにくいことも多いです。全く関係のない出会い系サイトの男の方が話しやすかったんだと思います。

本当にひとみちゃんの仕事の悩みや愚痴は、全て聞きつくしたのでは?と思うくらい話してくれました。

絡み始めて数日後には、直接ラインで連絡を取るようになり、通話をするようにもなりました。ここまでの関係性になれば、距離はどんどん縮まっていきます。

ちなみに愚痴の内容は、

「〇〇さんが少し連絡しなかったら催促してきて面倒くさい。まぁお金使ってくれる人だから我慢しなきゃだけど」「今日来た客がムカついた」「一人めっちゃ言い寄ってきてる客がいる」

といったように、客に関する愚痴も多かったです。

客はひとみちゃんと仲良くなろうと必死みたいですが、そんな客を尻目に、彼らの愚痴を聞きながら私はどんどん仲良くなっていきます。

お金を使って頑張ってキャバ嬢を落とそうとする客。そんな客の愚痴を聞いて、一切お金を使わず距離を縮めていく私。私が言うのもなんですが、何とも皮肉な話です。笑

ひとみちゃんは「男と出会いたい」という欲が特別強かったわけではないので、実際に会うまでには少し時間がかかりました。

まぁお互いに時間が合わなかったというのが大きいですが、連絡を取り始めてから会うまで、大体1ヶ月くらいでした。

もちろん、その間には他の女の子ともやりとりをしたり会ったりしていたので、決してひとみちゃんとばかりと絡んでいたわけではありません。

「いつかエッチができるようになればいいな」くらいの気持ちです。

ただ、たくさん愚痴や悩みを聞いてあげた分、ひとみちゃんもかなり心を開いてくれているようでした。

本当に何でも話してくれるので、ときには客に同情することもありました。「客にならなくてよかった」とつくづく思います。笑

個室居酒屋で身体の距離を縮める

それほど男を求めていないとはいっても、実際には出会い系の男を話相手に選んでいる時点で、他の男の影はあまりないことが分かります。

そして、他に男の影が無いということは、少なからず男に飢えているものです。

基本的に女の子は軽く見られること避けるため、多少男に飢えていても表に出さない子が多いです。表面上だけ、ガードが固いように見せている女の子も少なくありません。

こういう子は、「私は軽くないから」という建前がある一方で、一度心を開くと一気に身体の関係に持ち込みやすくなるという特徴もあります。

プライベートで男と関わっていないという時点で、やはり男には飢えいるはずですし、性欲も少しは溜まっていますからね。

というわけで私は、初めて会う約束をした日に、ひとみちゃんを身体の関係まで持ち込む気でいました。

もちろんこれは、ある程度やりとりを続ける内に「イケそうだな」と思ったからです。

初めて会うとき、思っていたとおりの可愛らしい子で安心しました。この日は、居酒屋に飲みにいくことにしました。

個室の居酒屋の良いところは、『 ほろ酔いの状態 × 密室 』 という男女がイチャイチャしやすい環境を自然に作れるところです。

特におすすめなのは、向かい合って座る個室ではなく、カウンター席のように横並びで座れる個室です。

事前にこういう居酒屋を探すのは少し面倒かもしれませんが、その方が自然にボディタッチができたり、軽くイチャイチャできたりするので、私はよく使います。

この時ひとみちゃんと行った居酒屋も、半個室の隣同士で座れる居酒屋です。

最初は普段と変わらない会話をしながらお酒を飲んでいましたが、徐々にお酒が入ってきたところで、実際に会ってみた印象について話始めます。

「正直、思っていたより可愛かったわ。認めたくないけど。笑」「色白いよね、なんか赤ちゃんみたいな肌してそう」

と言いながら、軽くボディタッチをしたりもしました。ここら辺から私も少し踏み込んでいきます。

あまり男の人と関わってないみたいだけど、正直男に飢えたりしない?笑
ひとみちゃん
まぁ、なくはないかな、正直w

このとき真剣な雰囲気は出さず、半分ふざけた感じで聞くと、相手も笑いながら本音をもらしてくれました。

何か色気ある雰囲気だし、めっちゃ男寄って来そうだけどね。セクシーキャラなの?
ひとみちゃん
えっ、そう?セクシーキャラって何w
いや、お色気担当なのかなって(笑)あぁ、ひとみちゃんのお色気攻撃に負けて身体が勝手に…

と言いながら肩を抱き、身体を密着させました。

ひとみちゃん
ちょ、お色気攻撃なんてしてないんだけど(笑)
いや、こっちは全然そんな気ないんだよ?これはお色気攻撃のせいだよ絶対。
ひとみちゃん
もー(笑)

ひとみちゃんもお酒が入っているので、それほど抵抗は見せませんでした。

もともと心は開いてくれていたので、身体の距離を縮めるのはそれほど難しくありませんでした。

そこからは近い距離で密着しながら、会話を続けます。

居酒屋でイチャイチャ → ホテルでセックス

結局この日、居酒屋内でキスまではしませんでしたが、身体の距離はかなり近づいたため、ヤレる準備は万端だったと思います。

居酒屋を出る頃には、ひとみちゃんのガードも完全に崩れていました。

どこかでゆっくりしようよー
ひとみちゃん
どこ行く?
じゃあ、ひとみちゃんの家!どんなとこ住んでるか見てみたい。笑
ひとみちゃん
えー、ウチは嫌だな。散らかってるし。
そっかぁ、でも俺の家も遠いからなー。このままだとホテルしかないな。消去法でね?笑
ひとみちゃん
えー。でも、ウチ行くくらいならホテルの方がマシ。笑

と言った流れで、結局ホテルに行くことになり、しっかりセックスを最後まで楽しみました。

個室居酒屋は女の子をガードを緩めやすいため、その後自宅やホテルに直行しやすいです。

もちろん、大前提としてヤレる女の子を選んだり、ヤレる関係性を作っておくことはしておくべきでしょう。

その方が、より身体の関係を継続しやすく、セフレにもしやすくなります。

結局ひとみちゃんとは、それから一時はセフレのような関係性が続きました。

最終的には、曖昧な関係をずっと続けるわけにはいかないと思ったのか、ひとみちゃんからの連絡頻度がどんどん減りましたが、それなりに良いセフレ関係にはなれたと思います。

この経験を通して思ったのは、やはりキャバ嬢は店に行って口説くもんじゃないなということです。

出会い系で仲良くなる方が、圧倒的に効率よく彼女やセフレにできるでしょう。

お金もほとんどかかりませんからね。ひとみちゃんに数万~数十万とつぎ込んだ男よりも、確実にいい思いができました。笑

出会い系のキャバ嬢は狙い目だと思うのでオススメですよ。

ちなみに、出会い系サイトを使うときには、どのサイトを使うかも重要です。

もしどんな出会い系サイトが良いか分からない場合は、以下の記事を参考にしてください。

>>私が使う出会い系サイトはココ!出会い系選びで重要なポイントとは?

私が実際に使っている出会い系サイトも紹介しています。

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