初対面で10代の若い女子大生とカラオケでイチャイチャ→SEX:出会い系体験談

2,3ヶ月ほど前でしょうか。私は出会い系サイトで知り合った女子大生とカラオケに行きました。

最近はありませんが、一時期の私は出会い系サイトの女の子とカラオケに行くことが多かったです。

初対面でカラオケに行くのって、慣れてない人だとハードルが高いと思うかもしれませんが、カラオケ好きの女の子であれば結構ついてくるんです。

今回はその時の体験談を紹介します。

カラオケ好きの若い女子大生は簡単についてくる?

↑さすがにこの子ほどではありませんが、結構可愛い女の子でした。

出会ったのは19歳の女子大生 りょうこちゃん” です。

私は結構女子大生を狙います。理由は簡単で、身体の関係に持ち込みやすい子が多いからです。

といっても、いくつか条件があって、私が主に狙うのは女子大に通う女の子です。

女子大生を狙うことに関しては、以下の記事で紹介しているので、気になる人は合わせて読んでみてください。

>>性欲強い女子大生(JD)を見抜きセフレにするまで:出会い系活用方法

普段は女子大に通う子を狙う私ですが、りょうこちゃんは共学の大学に通っていました。

それなりに可愛い子だったので、正直「この子はヤレる」という確信が持てる子ではなかったです。

というのも、可愛い子で共学に通っているという時点で、ある程度は男が寄ってくる可能性が高いからです。

日頃男が寄ってくる環境に身を置いている女の子は、身体の関係に持ち込むのが結構難しいことも多いです。

ただ、私自身カラオケが好きということと、そこそこ可愛い子だったという理由で

「まぁ最悪ヤレなくてもいいか。若くて可愛い女の子とカラオケデートできたと思えば。」

ということで、とりあえずカラオケに誘ってみることにしました。

すると思った以上に乗り気だったので、「よほどカラオケが好きなのかな?」とこの時は思っていました。

じつは、県外から引っ越してきた一人暮らし女子大生だった

りょうこちゃんとカラオケの約束を取りつけるまでは、かなりスムーズでした。

そのため、この時点ではそこまでお互いのことは把握していなかったのですが、その後連絡を取っている内に分かったのが、じつは県外から出てきた一人暮らしの女子大生ということです。

この時、私はピンと来ました。なぜここまでスムーズにことが運んでいるのか。

「おそらく、まだ福岡で友達が少ないんだろうな」と思ったんです。

実際、その後色々話を聞いてみると、学校にあまり馴染めていないとのことでした。

この時わたしは、「あれ、もしかして超狙い目の子じゃない?」「この子ヤレるんじゃないか?」と思うようになっていきました。

最終的にはカラオケなんてどうでもよくなり、イチャイチャすることしか頭になかったです。笑

昼間っからカラオケでイチャイチャ

りょうこちゃんはお酒を飲まない子だったので、(未成年だから当たり前?)昼間にカラオケに行きました。

お酒を飲む子なら夜のカラオケのほうが良かったのですが、まだ若い子だったので仕方ありません。

えげつない人であれば、「どうにかお酒を飲ませて」なんてやり方もするんでしょうけど、さすがにそこまではできませんね。

というか倫理的にダメというだけでなく、下手したら法的にも問題がありますからね。女の子を無理やり酔わせてなんてことしちゃダメですよ。←一応

話が逸れましたが、結局、最初のほうは普通のカラオケと変わらない感じでした。

合間合間にちょこちょこ会話をしながら、交互に歌い、時には一緒に歌ったりしていたのですが、次第に会話の比率が多くなってきます。

フリータイムで入れば時間が長いので、大体この流れになります。歌メインから会話メインになってからが勝負です。

最初は恋愛の話から入ります。「彼氏できないの?」「欲しいとは思わないの?」など、よくある会話です。

りょうこちゃん:「学校に馴染めてないし友達も少ないから、男の子の友達とか全然いないんですよね。」

わたし:「そうなんだ。でも、言い寄ってくる男とか一人くらいいたんじゃないの?」

りょうこちゃん:「一応いましたけど、なんか苦手な感じの人で….笑」

といった他愛もない会話がいっとき続きます。それから徐々に「腕細いよねー」なんていいながら、軽いボディタッチを交え、座る距離も縮めていきます。

客観的に見るとありきたりな気もしますが、実際はこんな感じでも全然イケます。笑

その後、「恋人とどういうことをしたい?」といった話に発展させて、自分の前に座ってもらい、後ろから軽く抱きしめました。

↑まさにこういう感じです。男女問わず大好きなやつです。

この時、抵抗を見せる女の子は多いです。実際、りょうこちゃんも、はじめは抵抗を見せていました。

ですが、この時見極めなければいけないのが、心から嫌だと思っているのか上辺の抵抗なのか、です。

当然ながら、本気の抵抗を見せる女の子に無理やり迫るのは良くないです。

ですが、上辺の抵抗を見せる女の子は別です。女の子が上辺の抵抗を見せるのは、

「(一般的には)こういうことは良くない」「初めてあった人とこういうことをしたら軽い女と思われる」という、客観的に見たときの倫理観を考えて、無意識に抵抗を示してしまいます。

ただ、この抵抗はあくまで客観的な倫理観を意識するから来るのであって、女の子自身が心から嫌がっているわけではありません。

男を求めている女の子の場合、本心では男性とのイチャイチャを求めていたりするものです。

もちろん、これを自分から出す女の子は少ないため、とりあえず上辺の抵抗を見せるわけです。

しかし、本心ではそれほど嫌だとは思ってないので、コチラが押すと流されやすいです。

りょうこちゃんの場合は、遊び慣れているようなタイプではなかったので、少し時間を掛けながらになりましたが、最終的にはキスをしたり服の上から身体を弄ったり、という状況になりました。

激しいイチャイチャというわけではありませんが、キスをして身体を触らせてくれた時点で、ほぼ間違いなく最後まで持っていけます。

結局、その後はウチに呼んで、最後まで楽しみました。

若い女子大生とカラオケでイチャイチャ → ヤレたポイント

以上のような流れで、出会い系サイトの10代の女子大生とヤレたのですが、りょうこちゃんとここまでできたのは、以下のようなポイントがあったからだと思います。

・他県から出てきた女子大生で、現在の生活に馴染んでいなかった

・馴染めない環境での一人暮らしで、寂しさやストレスを感じていた

・友達も少なく、引っ越してからは男と無縁だった

りょうこちゃんとの出会いで分かったのは、他県から来たばかり、もしくはこちらの生活に馴染めていない女の子はかなり狙い目だということです。

やはり女の子側の生活環境は重要です。生活環境次第で簡単にヤレるかどうかが決まると言っても過言ではないでしょう。

今回のようなケースでは、可愛い子なのに簡単に出会えたりヤレたりということがあるので、覚えておいて損はないでしょう。

ちなみに、出会い系サイトを使うときには、どのサイトを使うかも重要です。

もしどんな出会い系サイトが良いか分からない場合は、以下の記事を参考にしてください。

>>私が使う出会い系サイトはココ!出会い系選びで重要なポイントとは?

私が実際に使っている出会い系サイトも紹介しています。

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